お知らせ

旬の西脇・注目情報!

2017年2月17日

【イベント案内・グルメ情報】3/19(日)ひょうごの肉が大集合!初開催「肉の祭典in西脇」

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こんにちは(●^o^●)。朝の寒さがきびしいですね~。
さて、今年度最大の食イベント 「肉の祭典in西脇」 の開催のお知らせです。

神戸ビーフのふるさと黒田庄和牛の産地である西脇市。今年はじめには、その黒田庄和牛を使った新たなご当地グルメとして至極の逸品「西脇ローストビーフ」も誕生しました。

西脇市の特産である黒田庄和牛をはじめ、兵庫県は全国、そして世界に誇る神戸ビーフの産地として有名です。県内の地域ブランド和牛と牛肉以外の肉を一度に味わっていただけるご当地肉の祭典として企画し、初めて開催するものです。


「肉の祭典inにしわき」チラシ.pdf



【日時】

 平成29年3月19日(日曜日) 午前10時~午後4時(ラストオーダー午後3時30分)


【会場】

 西脇市役所新庁舎建設地(イズミヤ・カナート西脇店跡地) 西脇市下戸田128-1

 ※駐車場は会場周辺に確保し、シャトルバスを運行予定


【イベント内容 ※予定・変更となる場合あり。】

 ・県内8つの神戸ビーフの産地からの料理出店(すべて神戸ビーフと但馬牛)

 ・牛肉以外の県内産のブランド肉料理の出店(播州百日どり・八鹿豚など)

 ・北播磨・東播磨地域のご当地グルメ(播州ラーメン・巻き寿司・かつめし)

 ・西脇市産「山田錦」使用の日本酒の出店

 計40ブース程度を予定


【料 金】

 ・入場無料

 ・チケット販売(前売り食券・1,000円分。市役所・チケットぴあで販売) 


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↑イベント出店での黒田庄和牛の焼肉(イメージ)

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↑出店予定のご当地グルメ「西脇ローストビーフ」

2017年1月26日

【まちかど情報】『日本のへそ到達証明書』を発行!

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こんにちは(*^_^*)。寒いです。事務局のある市役所4階は夜になると、冷え込みがきつくブルブルと震えてしまいます。

さて、「日本のへそ到達証明書」発行のお知らせです。

西脇市は日本標準時である東経135度と北緯35度が交差する日本列島の中心「日本のへそ」に位置しています。

地理的にも意義がある西脇市を訪れた人から「日本のへそに行ってみた記念のものが欲しい」との声が寄せられていたため、到達証明書を作成・販売します。以前は絵葉書タイプのものを作成していましたが、内容を一新し、「日本のへそ」訪問の記念性・独創性を深めたデザインとしています。

裏面には、「日本のへそ」地点がある「日本へそ公園」の写真を掲載しています。
証明書は封筒入りで1部100円。市役所4階・観光協会事務局のほか、市内の下記の観光施設などで販売しています。


■販売場所

 道の駅「北はりまエコミュージアム」
 
 
旧来住家住宅

 にしわき経緯度地球科学館「テラ・ドーム」

 岡之山美術館

 西脇ロイヤルホテル

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2017年1月 5日

【観光施設情報】いちご狩りシーズン!! ~篠田いちご園+観光いちご園スイーツファクトリーへ!

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↑高設栽培なのでラクラクのいちご狩り


こんにちは(*^_^*)。

冬の寒さが増してきていますが、あま~くて美味しい「いちご狩り」シーズンがやってきました!
西脇市の冬の特産、いちご狩りに出かけてはいかがでしょうか?

篠田いちご園」(明楽寺町)のいちご狩りは大人気!おでかけ雑誌でも紹介されることから、市外からも多くのお客さんがやってきます。

高設栽培でハイテクシステムにより徹底管理されたいちご農園で、バリアフリーも導入されているので、車椅子のままでもいちご狩りを体験していただけます。小さなお子様からお年寄りまで、美味しいいちごの食べ放題(45分間)を楽しんでいただけます。

そして、隣接する場所では、西脇市が支援するいちご研修農園の「スイーツファクトリー」もあり、篠田いちご園の栽培技術を利用しており、こちらでもいちご狩りが体験できます。

併設された販売所では新鮮ないちごを使ったジャム、アイスも購入できます。こちらの商品は市内の農産物直売所「北はりま旬菜館」(野村町)でも販売しています。

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↑採れたてのいちごも販売

いちご狩りの予約・申し込みは下記までお願いします。

特に土曜日・休日は大人気ですので、お早めに!


また、2月4日(土曜日)には、神戸元町商店街(北播磨おいしんぼ館前)で西脇市・いちごフェアを開催します。
篠田いちご園から直送した新鮮ないちごをはじめ、西脇市のいちご関連商品を販売します!


※いちご狩り体験レポートはこちら

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 ↑熟れた赤い実をはさみで丁寧に切ります。            ↑大好きないちごをたくさん食べて大満足         

【いちご狩り体験】

 ・期   間  1月15日(日曜日)~5月末頃

 ・受付時間  午前10時~午後3時(直売所での販売は午後5時まで)

 ・休 業 日  不定休

 ・品   種  あきひめ・さちのか・あまクイーン

 ・料   金  小学生以上1,700円、3歳から幼稚園児1,200円、2歳以下は無料
          ※前日までに予約してください。         

☆ご予約お問い合わせは・・・

 篠田いちご園 TEL 0795-25-8888

 (西脇市明楽寺町470)

 ※スイーツファクトリーの予約受付も上記で行います。
 
 <アクセス>

  【電車】JR加古川線西脇市駅よりバス大屋行きバスで「明楽寺」下車(徒歩1分)
    【 車 】中国自動車道・滝野社ICより国道175号を北上し、県道294号(西脇八千代市川線)線を西へ。
       滝野社インターから約20分


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2016年11月 8日

【イベント案内・観光施設情報】ナイトミュージアム開催!(コヤノ美術館・西脇館)

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↑「ナイトミュージアム」のコヤノ美術館・西脇館


こんにちは~\(◎o◎)/!。

毎年恒例となった「コヤノ美術館・西脇館」(市原町)で実施されるナイトミュージアムのお知らせです。

コヤノ美術館・西脇館は、明治時代半ばに建てられた豪農・藤井邸を修復・活用したもので、全ての建物が国の登録有形文化財となっています。また、館内には、美術館らしく、全国各地から収集した珍しい民芸品や当時の流行品などが展示されています。

★ナイトミューアム・体験談は こちら

邸宅美術館のいつもと違う姿が見える期間限定の「ナイトミュージアム」にぜひお越しください!
寒いので、暖かい格好(特に足元)でお越しください。

○実施日

 平成28年12月3日(土)・10日(土)・17日(土)

 平成29年1月14日(土)・21日(土)・28日(土)
         2月  4日(土)・11日(土)・18日(土)・25日(土)

※見学時間は、午後6時から約60~90分です。(説明ガイド付き・時間等は応相談)
※ 予約がない場合は、実施しません。

入館料は大人800円、小中学生300円 ※通常料金と同じ。
入館は、完全予約制 です。 →予約専用電話番号:090-1919-0481


また、12月18日(日曜日)までは櫛・簪と化粧道具展 ~桃山から昭和の美~を、1月14日(土曜日)からは「うちわ展 ~広告・国策・美的感覚 うちわで見る、明治から昭和~」を企画展として開催します。
※12月19日から1月13日は休館です。

寒い中ですが、めったにない機会ですので、ぜひ一度ご覧ください!

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↑大正期の洋館と昭和初期に建築された離れ。寒空の中、煌々と温かな照明が漏れてくる。

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↑国登録有形文化財の母屋の土間に飾られた珍しい和紙づくりの鯉のぼり。

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↑離れの2階から見た枯山水の中庭。こんな景色ももちろん見ることができます。

2016年11月 7日

【まちかど情報】西脇市の雲海!~スポット4か所を紹介~

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こんにちは(●^o^●)。少し肌寒くなり、太陽が沈むのも早くなってきましたね。

今回はこの時期の季節感を楽しむ西脇市内の雲海スポットの紹介です。

加古川・杉原川・野間川の3つの河川が合流し、その谷沿いにまちが広がる西脇市には晩秋から初冬にかけて濃い霧がしばしば発生ます。そのため、少し標高の高い場所から見ると、雲海が広がる光景が各所で楽しめす。

雲海は、日中に比べて、朝の冷え込みが激しく、晴れの天候が予想される日によく見られます。見ごろ時間は、日の出からおおよそ午前9時過ぎまで。
この時期ならではの幻想的な光景を楽しめる市内4つは、次のとおりです。


1 坂本城跡(西脇公園西側・市道展望台)

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↑市道展望台駐車場からの眺望

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↑坂本城跡・防災行政無線塔から見た西脇市街地

坂本にある西林寺と西脇公園の間を走る日野方面に続く市道の最高部に展望場所(駐車場あり)があり、車で手軽に登れます。
東側に広がる津万平野を望むことができ、眼下には加古川沿いに広がる集落や田畑、日本へそ公園などが望めます。
また、展望台の少し西側からは、山の尾根をたどるハイキングコースがあり、少し登ったところにある戦国時代の山城・坂本城跡付近からは東西両方向の谷(加古川沿い・杉原川沿い)に広がる雲海を見ることができます。


2 矢筈山

矢筈山は、駐車場が整備された高田井町からの登山口からは途中まで整備された遊歩道となっています。
山城があったと伝わる山頂からは、西脇市街地が眼下に広がる景色が見られ、六甲山地まで見渡せます。市街地から近いこともあり、健康づくりのために登山する地元の人も多く、この時期には雲海を見ようと早朝登山する人も多くいます。

矢筈山コースガイド.pdf

矢筈山での雲海体験記はこちら

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↑山頂から見た景色

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↑晴れた日の様子


3 比延山(比延城山)

比延町・城山グラウンド奥から登山道がある山。標高は289mで、登山口から40分ほどで到着しますが、距離700mの登山道は中間地点からはかなり勾配がきつくなるので、それなりの気合いが必要です。今年9月に「西脇岳人会」による登山道整備が進められ、急傾斜へのロープやコース途中の案内看板、さらに山頂へのベンチの設置などにが行われたので、以前と比べて登りやすくなっています。山頂には黒田官兵衛の母親の出身といわれる比延氏の山城があったと伝わっており、そこからの眺望はイマイチですが、すぐ北側には三角点のある大岩壁があり、眼下に広がる雄大な景色を楽しむことができます。

比延山コースガイド.pdf

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↑山城のあった大岩壁(三角点)からの眺め

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↑比延山山頂(大岸壁はここから北へすぐ)


4 白山

白山は、黒田庄町黒田にあるかつて修験の山と栄えた霊山で、「ひょうごふるさとの50山」にも選ばれています。初心者向きの「前坂コース」をはじめ、様々なコースがあります。山のある加古川上流部の黒田庄地域は、濃い霧が広がり、また霧が晴れるのが遅いので、雲海の魅力が存分に楽しめます。
標高が510mあるので、片道2時間近くの登山となりますが、明石海峡大橋も望める眺望は折り紙付きです!

白山コースガイド.pdf


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↑登山道から南東側の眺め。

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↑登山道から南西側の眺め

2016年9月15日

【まちかど情報】秋の山歩き~西脇市おすすめの3コース!

こんにちは~(*^_^*)。

山々の色合いを美しくなり、山歩きには絶好の季節となってきました。
阪神圏からの日帰りトレッキングとして身近でお手軽な西脇市内の3つのおすすめの山をご紹介します。


1 白山( 標高510メートル)

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西脇市の白山は、かつて修験の山と栄えた霊山で、「ひょうごふるさとの50山」にも選ばれています。
ゆるやかで眺望のよい「前坂コース」など複数のコースがあり、山頂からは明石海峡大橋や瀬戸大橋も望めます。
また、秋から初頭にかけては雲海が広がり、さらに奥にそびえる妙見山との縦走ルートも人気です。

白山コースガイド.pdf


2 西光寺山( 標高712メートル)

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西脇市最高峰で「ひょうご ふるさとの50山」にも選ばれています。
登山道の途中には、元来は海岸性植物であるウバメガシの群落があり、市の天然記念物に指定されています。また、こぐり岩などの奇岩も点在し、山頂からは素晴らしい眺望が広がります。

西光寺山コースガイド.pdf


3 矢筈山( 標高363メートル)

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矢筈山は、市街地に近いこともあり、途中までは整備された遊歩道となっています。
かつて山城があったと伝わる山頂には、愛宕社・秋葉社がまつられており、西脇市街地が眼下に広がります。山頂からさらに進む稜線伝いのルートは中級者向けのルートです。

矢筈山コースガイド.pdf


以上のコースは、西脇市・加西市・加東市・多可町で形成する「北播磨広域定住自立圏」で作成した北はりまトレッキングガイドブックにも掲載するため、西脇市が選定した3コースです。

地元で親しまれてきた西脇市・そして北はりまの山にぜひ登りに来てください!


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全コース紹介はこちら(加西市観光まちづくり協会HP)

2016年7月 1日

【グルメ情報】「にしわきごはん 第2弾」発行!

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↑ 「にしわきごはん」を手にとって出かけよう!


こんにちは(●^o^●)~。本格的な夏が到来ですね。
 

昨年、初めて発行し、大好評のグルメガイドブック 「にしわきごはん」 の2016年版を発行しています。
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西脇市のおいしいものを召し上がっていただきたい、ということで発行しており、協会加盟の48店舗を掲載しています。
西脇市内の飲食店を中心に、お土産や観光情報も掲載している西脇を楽しむ必読アイテムです!

この機会にぜひ西脇市のお店でランチ・ディナー、買い物をしてみませんか?

大好評につき、残り部数が少なくなっていますが、ご希望の方は西脇市観光協会までご連絡ください。
また、ホームページからもダウンロードできます。

http://www.nishiwaki-kanko.jp/guide/pamphlet.html


【価格訂正のお知らせ】
にしわきごはん掲載情報の訂正をいたします。


P17 店名:木夢(こむ) 
 【誤】 グラタン&スパゲッティランチ 1,000円(税込)

 【正】 グラタン&スパゲッティランチ 1,200円(税込)

2016年4月 1日

【まちかど情報】観光パンフレット充実&リニューアル!

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↑4種類のパンフレットが登場!作成に関わった女性職員です。


こんにちは(^u^)。×××...

さて、西脇市観光協会では、4種類のパンフレットを作成いたしました。

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総合案内版として作成したのは「B級なまち?! にしわきぶらり旅」です。
従来のものをリニューアルし、A4判・20ページで市内のグルメ情報や観光スポットを紹介しています。
「B級」というのも「A級」の次というものではなく、ベスト(Best)でブランドニュー(Brand-new)な観光地を目指していきたいという深い意味が込められています。
また、編集も「美味 Bimi」(グルメ)、「ご当地ブランド Brand」(播州織)、「武将の里 Busyou」(官兵衛の里・黒田ほか)など「B」をテーマにしています。

そして、以前にもお知らせした西脇のグルメ情報満載の「にしわきごはん」(2016年)。食事場所を中心に48店を紹介しており、6月30日までスタンプラリーも実施しています。

そして今回、新たに登場した2種類は、「にしわき夜時間」「にしわきでしたい11のこと」です。

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「にしわき夜時間」は、日中の観光が中心となりがちですが、西脇市の夕方から夜の時間帯にかけての見どころ・グルメスポットに焦点をあて、紹介をしています。

「にしわきでしたい11のこと」は、体験をテーマにしたもので、トップの写真に写っている市役所の若手女性職員4人が話し合って、自らの足で候補地をまわり、取材をして作成したものです。キリのいい10のスポットを選ぼうとしたのですが、どうしても選びきれず、中途半端な「11」となってしまったものです。

いずれのパンフレットも、市役所・道の駅などの市内の観光施設などで配布しています。
また、郵送の希望については、西脇市観光協会まで電話(平日8時30分~17時15分)・メールでご連絡くださ~い!

★パンフレット・ダウンロードサイトはこちら

 http://www.nishiwaki-kanko.jp/guide/pamphlet.html

2016年2月 1日

【グルメ情報】新登場!「西脇ローストビーフ」~黒田庄和牛を使ったご当地グルメ

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こんにちは(●^o^●)。冬将軍に攻め込まれる日々が続いています。
そんな中、西脇市ならではの、こだわりの、そして絶品のご当地グルメ誕生のお知らせです。

その名は「西脇ローストビーフ」
神戸ビーフとなるご当地産の黒田庄和牛を使って作り上げた西脇市の新たなご当地グルメです。

お披露目は2月13日(土曜日)となっています。

◎「西脇ローストビーフ」の3つの定義
 1.黒田庄和牛を使用すること。
 2.西脇市産の野菜を使用すること。
 3.各店オリジナルソースを使用すること

★広報にしわき2月号掲載記事→ こちら
★先行登場ローストビーフ丼の記事(2月5日レポート)→  こちら

※開発ワークショップの内容

 ☆第1回ワークショップの記事
  http://www.nishiwaki-kanko.jp/blog/2015/05/20150501.html

 ☆試食会ワークショップの記事
  http://www.nishiwaki-kanko.jp/blog/2015/10/20151003.html


★食べ歩き第1弾!先行登場の「マーマレードカフェ&バー」の記事
 → http://www.nishiwaki-kanko.jp/blog/2016/02/20160205.html
★食べ歩き第2弾!日・米・英風の3種が登場 「そらとぶじゅうたん」の記事
 → http://www.nishiwaki-kanko.jp/blog/2016/02/20160218.html
★食べ歩き第3弾!中華ソースが奏でる至極のどんぶり「笑仁」の記事
 → http://www.nishiwaki-kanko.jp/blog/2016/03/20160302.html
★食べ歩き第4弾!刺身のような食感とボリューミーな肉「an cafe」の記事
 → http://www.nishiwaki-kanko.jp/blog/2016/03/20160315.html
★食べ歩き第5弾!パスタとカルパッチョで味わう「オンベリーコ」の記事
 →http://www.nishiwaki-kanko.jp/blog/2016/03/20160318.html
★食べ歩き第6弾!2段の豪華な御重で和風のテイスト「ますのみ松屋」の記事
 →http://www.nishiwaki-kanko.jp/blog/2016/03/20160326.html
★食べ歩き第7騨!柚子コショウとの相性が抜群「アルヴェアーレ」の記事
 →http://www.nishiwaki-kanko.jp/blog/2016/05/20160511.html


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また、西脇ローストビーフの誕生の情報は、「じゃらん関西・中国・四国」3月号にも掲載されています。ご覧ください。

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【参加店舗】

 ・西脇ロイヤルホテル(西脇991) ℡0795-23-2000

 ・cafe mani(野村町1242) ℡0795-23-7525

 ・マーマレードカフェ(小坂町212) ℡0120-969-633

 ・ビュッフェキッチンタパン(野村町1795-82) ℡0795-20-7144

 ・けんしん亭(黒田庄町大門75) ℡0795-28-2557

 ・笑仁(野村町1288) ℡ 0795-22-2000

 ・オンベリーコ(上戸田166-1) ℡0795-23-4399

 ・ネーブルバーガーStars(道の駅・北はりまエコミュージアム内) ℡070-5343-7051

 ・そらとぶじゅうたん(高田井町194-1) ℡0795-22-7201

 ・ますのみ松屋(上野224) ℡0795-22-5458

 ・モモンスラン(野村町582-1) ℡0795-38-8785

 ・an cafe(大野242-1) ℡0795-22-8668

 ・つぼ八 西脇店(和田町253) ℡0795-24-7788

 ・アルヴェアーレ(西脇939) ℡0795-23-5331

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